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5月 18

●キャンディーズについて、
今の ●伊藤蘭さん、●田中好子さんについて、
はたまた●キャンファンについてなどなど、
メディアに登場or取り上げられることはどんな小さいことでも
なんでもありで、ここにあげていきましょう! のトピです。

テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、本、サイト……
新番組、ゲスト出演、インタビューみたいな大きなことから、
ちょっとキャンにかすっただけの話題でもいいでしょう!

つい見逃しがちなことをみんなでフォローしたいですね。

52 Responses to “メディア情報トピ”

  1. 石黒 謙吾 Says:

    本日(5/18・月)発売の
    『週刊ポスト』の新連載リレーエッセイに、
    キャンディーズ&ランちゃんのことが
    1ページ書かれてます。

  2. 窪田泰久 Says:

    一昨日【HEY!HEY!HEY!】を観ていましたら、『今聴きたい1975年の名曲』で、♪年下の男の子 がエントリーされてます。

    ランクインされれば(ほんのチョイながら)当時の映像も流れる可能性もあります。

    どういうのが流れるかが楽しみです!

    http://wwwz.fujitv.co.jp/HEY/index.html

  3. 池本 竜治 Says:

    石黒さん、運営メンバーの皆さん、いつもキャン仲間のためにありがとうございます!

    石黒さん
    リレーエッセイ’元気の素’拝読しました!!
    コンビニで立ち読み・・・では無くて、ちゃんと購入しましたよ(笑)

    いやぁ~、石黒さんの気持ちわかるなぁ~~~~!
    我らにとっての何たって1番の’元気の素’はキャンディーズの話題に尽きますから・・・

    それにしても仕事絡みとは言え、今の職業についたた時からの、「いつかは憧れの蘭ちゃんへ・・・」との’大いなる野望’を達成したのですから羨ましい限りです!
    更に業界へのさりげない売り込み・・・見事です!!(爆)

    昨年の大橋照子さんの色紙のお言葉ではありませんが、’継続は力’ですよね。
    願っていれば、いつかはきっと大きなご褒美があるから・・・!!
    私もその言葉を信じて、これからもキャンディーズ道を進んでいきます・・・

    最近ではキャンナイで仲良くなった皆さんと、イベント以外のキャン関連のとある計画の準備中・・・当分はみんなで楽しめそうです!!

  4. 新井 浩一 Says:


    写真をクリックすると、大きな画像が見れます。

    5月に東急文化村で演劇公演される劇場用パンフレットにキャンナイの記事が掲載されました。「一般の書店で並ばない劇場内で限定販売されるもの」との事です。
    当日の模様が掲載されていますので、是非拡大して読んで下さい。(取材:アルカディア社)
                                          「糀畑さん」より頂きました。

  5. 新井 浩一 Says:

    5月19日発売の「SPA!」(5月26日号)の
    “知らなきゃ恥かく「名セリフ」検定”にキャンのセリフが。。。

    P114のQ17
    もちろん質問は「普通の女のコに戻りたい」誰のセリフか?

    キャンの絵も載っているのですが、何故かミキちゃんとスーちゃんの顔は書かれていないです。
    そこが不満ですけど、キャンが取り上げられるのはうれしいことですね。

  6. 白石 泰 Says:

    石黒さんの紹介された週刊誌の記事の件ですが、立ち読みが祟ったのか、
    間違えて「週刊現代」の“夫婦のあしたを変える・有名人カップル結婚生活マル秘報告×…エピソード”を読んでおりました。
    内容も三浦友和&山口百恵、江口洋介&森高千里、水谷豊&伊藤蘭と…記載されていましたので、
    滅多に週刊誌を手にすることがないので、キャンディーズについて1ページ…記事掲載は偶然だったようですね。
    (あっ、でもGW前に週刊文春は買ったな…)

    改めて「週刊ポスト」の記事読ませていただきました。
    石黒さんらしくて“安心”しました。(笑)

    新井さん、東急文化村の劇場用パンフレットでのキャンナイの紹介記事掲載有難うございます。
    出来れば手にとって見たいので、PARCO劇場と間違えないように機会を作って足を運んでみたいと思います。

  7. 白石 泰 Says:

    昨日は、日本橋三越本店新館で開催中の「文化人・芸能人の多才な美術展」に行って参りました。

    好子さんの“Strawberry Farms Forever” “美の素 ビタミンC!” “椿一人” “輝”
    いづれも好子さんらしく、明るく、優しく、おおらかで、それでいて繊細に描かれている俳画で大変良かったですよ。
    対象物のリアル感を失うことなく適度にデフォルメする感覚と、果実や花の種子・表皮のディテール…
    それと紙の余白によって見事にバランスのとれた絵になっていますので、好子さんの人柄が現れていると思います。
    (“よ”“好”の落款印でさえ好子さんらしく、可愛らしいのです)

    どうにかして、好子さんの描く絵の持ち味を印刷物や磁器、Web上で表現される(伝える)方法はないかな…
    などと、毎回俳画を見ながらその場で本気モードで考え込んでしまうのですが…
    気がつくと警備員によく目を付けられております。

    期間が本日(5/24)午後までなので、首都圏にお住まいで、まだ足を運ばれていらっしゃらない方は是非日本橋方面にお出かけしてみてくださいね…
    と言いたいところですが、豚インフルエンザのことがあるので無理せず、次の機会まで待ってみるのも楽しみの一つになるかも知れません。
    それにしても、八代亜紀さん絵、物販コーナーでもすでに多くが赤札を貼られていました。
    舞台の御自分を描くものが多いようですが、思いっきり演歌・歌謡曲の世界なんですよね。(笑)
    (どこかにロートレック的な舞台世界を期待しているのかも知れません…)

  8. 糀畑 元博 Says:

    上記でアップされた「キャンナイの記事が掲載された」劇場用パンフレットですが、公演終了後しばらく経って東急文化村(主催者)より通販予定との事です。
    ・・・ご参考まで

  9. 池本 竜治 Says:

    糀畑さん

    上記の記事、拝読しました!親子でキャンディーズ(蘭ちゃん)を応援出来るなんて羨ましいです!
    親子でにこやかに写っている写真は良い思い出になりましたね!
    雑誌やパンフなどに1度載ると、これからも応援ガンバローって気になるから不思議ですが・・・

    ちなみに昨年の同窓会の翌日の早朝、10chで放映された「野次馬プラス」の映像って誰か持ってないかなぁ・・・・!

  10. iwagaya Says:

    >池本さん

    お久し振りです。岩ヶ谷です。
     
    「野次馬プラス」の映像持ってますよ。と、言ってもダビングしてもらったモノですが…

  11. 窪田泰久 Says:

    ♪新譜情報

    キャンディーズ
    GOLDEN☆BEST/キャンディーズ(限定盤)
    発売元: SONY MUSIC DIRECT
    発売日: 2009年8月19日
    盤種: CDアルバム
    レコードNO: MHCLー20056~7
    価格(税込): 3200円

    もしかしたら、2002年に発売されたのと同内容かな?
    内容はまだ未定のようです。

  12. 池本 竜治 Says:

    岩ヶ谷さん

    こんばんは!キャンナイ以来、すっかりご無沙汰しております!
    最近は将来の’石黒さん’候補の中学生の立派なお父さん、糀畑さん達と仲良くさせてもらってますよ~!

    ところで「野次馬プラス」の画像をお持ちだそうで・・・良かったらダビングさせてもらえませんか?
    同窓会の翌日早朝、番組のオープニングが私の姿からでして、見ていた自分でもビックリしていたんですが、良~く考えたら違う番組を録画予約していて・・・・あの番組だけ持っていないのでよろしくお願いします。

    運営メンバー様

    ダビング依頼の件、不都合がありましたら削除をお願いします。

  13. 糀畑 元博 Says:

    みなさん、こんにちわ。

    鬱陶しい梅雨到来ですが次回イベントを楽しみに蒸し蒸し季節を乗り切りましょう~!

    蘭ちゃんラジオ出演。
    ニッポン放送・・・ソバヤ ソバヤ~♪
    高田文夫のラジオビバリー昼ズ
    6/16(火)11:30~13:00

    因みに翌日6/17(水)はご主人の水谷豊さんが出演
    「蘭さんチャン」の話が出るかも・・・

    以上、池本さんから情報いただきました。

  14. 白石 泰 Says:

    6/17(水)は、NHK総合「SONGS」にも水谷豊さんが出演します。
    「SONGS」2度目の登場です。
    2009年のライブ・ツアーの前宣伝と思われますが、今回スタジオライブ収録です。
    奥様は18歳・・・
    じゃなかった、奥様の“蘭さん”の話がファンとの交流から出てくるかも。。。
    (出てこなくても観ましょうよ!旦那さまですし・・・・)

    総合 6月17日(水)午後11:00~11:29
    BS2 6月22日(月)午後5:30~5:59(再放送)
    総合 6月23日(火)午後3:15~3:44(再放送)

    とりあえず放映予定の「カルフォルニア・コネクション」は昨年のプロモの早野刑事姿が本当に若々しくて驚きましたね~(懐かしかった!)

  15. 白石 泰 Says:

    取り急ぎ…です
    昨日のラジオビバリー昼ズ聴きました。
    蘭ちゃん相変わらず変わりませんね。
    酸素や酵素…とアンケート解答のボケが面白かったです。
    「お腹痛~い」が可愛らしかったです。(10代の頃と変わりません!)

    芸能界で最近驚いたこと3位
    最近仕事先のスタッフが若い・・・マキノノゾミさんのことでしょうか?

    芸能界で最近驚いたこと2位
    「哀しきチェイサー」で歌って踊ったことについてでしたね…
    「う~ん、楽しかったんですけど一人だったので寂しかったです、歌は三人居たほうが楽しいな」と、ちょっと三人の部分を強調的に発言されたのが印象的でした。(期待しちゃいますね)

    リクエスト曲は、今日一日が始まるぞ~というときに聴く曲ということで、カーラ・ボノフ/KARLA BONOFFの「涙に染めて/Trouble Again」でしたね。
    SONY MUSICのオフィシャルサイトでカーラ・ボノフは視聴できます。
    http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/SR/KarlaBonoff/

    水谷家に集まるキャンディーズについての時に出ました、“ミキちゃんは何してるんですか?”の美樹ちゃんの近況への質問!
    「美樹ちゃんは普通に…、はい元気にしてま~す」
    と蘭ちゃんは答えていましたが、今回、美樹ちゃんネタは用意していなっかたようですね、でも健康で元気がなりよりです)

    番組HPのインフォメーションで当日のスタジオでの様子がUPされましたのでご覧になってください!
    (“ランちゃんさん”、しっかりカメラ目線で写っていますね、一日限定でしょうか?)
    http://www.1242.com/takada/

  16. 糀畑 元博 Says:

    「ラジオ ビバリー昼ズ」
    笑っている内に終わっちゃった?蘭ちゃんに続き本日17日はご主人の水谷豊さん。
    いやぁ天然で面白すぎでしたね(^。^)きっと笑いの絶えない明るく幸せな家庭なのでしょうね!この2日間リスニングだけで幸せになれました。
    (ご都合悪く、番組を聞けなかった方。iPodなどで一部ですが聴けますよ。「Podcast」http://www.1242.com/takada/)

    昨日、蘭ちゃんが「5、6年前から年に数回3人で集まってる」話をされていましたが、豊さんも「1週間ほど前も集まっていた」とか。その時に新井さんのご報告にありました〈フォトアルバムとメッセージ〉を3人で見ながら会話が弾む・・・なんて想像してたら楽しくなっちゃいますよね!

    そう遠くない日に仲間と共に奇跡の同窓会・・・夢で終わらせたくないですね!

  17. 池本 竜治 Says:

    いや~~~!この2日間は凄い放送でしたね・・・・
    遣るときは遣る?と世間では有名?な『ビバリー昼ズ』 水谷家でおしまくってくれましたね・・・・!!
    昨日は昨日で相変らずの’蘭ちゃん’ワールド全開で、昼休みに持参のラジオでコッソリ聞いていたにもかかわらず、笑いを堪える私の姿が職場では妙な噂に・・・(汗;)

    更に今日の水谷さんときたら・・・あれは反則でしょ???
    そこら辺の芸人が束になっても敵わない強烈なキャラに、ついに笑いを堪え切れずにいたら、身体が妙にピクピクしてしまい、職場の皆さんに気持ち悪いって・・・・(滝汗;)
    でもあの放送を聴いてらみんなだってねぇ・・・・
    それにしてもツアーは大丈夫なのか?って、蘭ちゃんでなくても心配になってしまうほどの天然ぶりに脱帽でした!!
    この2日間は大いに笑わせていただきました!!ありがとうございました。

    それにしても、水谷家は最高です!!

  18. 白石 泰 Says:

    まだ、少し先のことですが、NHK-FMの夏の特番として
    『今日は一日“なつかしのアイドル”三昧』
    8/15(土)AM9:00~PM11:00
    の放送が予定されています。
    http://www.nhk.or.jp/fm/40th/lineup/index.html

    曲のリクエストはこちらでいいのかな?
    http://www.nhk.or.jp/zanmai/request.html
    「なつかしのアイドル」と記入して送信してくだいさいね…とのこと。

    「草原の輝き」など・・・じゃなかった、皆さんの大好きなキャンディーズの曲を“じゃんじゃん”リクエストしましょう!!
    NHK-FM版リクエスト「ザ・ベスト10」などをやるかも知れませんね、1位を目指すならやっぱり「微笑がえし」でしょうか?
    それはともかく、好子さんのゲスト出演があるといいですねェ・・・
    (といっても、なんだか’70s代表は岩崎宏美さんになりそうですが、公演中の蘭ちゃんは当然無理ですよね)

    ついでに番組テーマのリクエストもやってしまいましょう!

    <『今日は一日“キャンディーズ”三昧』>\(´^ё^`)∂

    皆さんよろしくお願い致しまっス!!
    (もうとっくに済ませたよという方、グッド!です)

    昨年の“ジュリー三昧”がとても好かったので、NHKさん、ああいった趣旨の番組をどうかよろしく…
    NHKの“SONGS”&“ジュリー三昧”あっての“ドーム”公演でしたからね!(ここはご機嫌のひとつも…)
    もし実現したら、超~ロングな(長時間)ラジオ番組になる?のですから、少なくともゲスト/解説は“三人”のリレーですよね(笑)

    続けて翌日
    『今日は一日“SF・ヒーロー音楽”三昧』も有ります。
    8/16(日)AM9:00~PM11:00
    お好きな方はこちらもどうぞ!

    しかし、この番組の組み合わせ、NHKはお盆の時期を“狙いうち”ですね!
    (ただ期待しすぎるのも・・・いいの、これでいい、そうよ、こうなると知っていた・・・に終わってしまう・・・
    なんといっても夏休みの主役は子供たちですからね!←意味が違う)

    また、この夏にはNHK-FM40周年記念特集番組も有るようです。
    結構いいラインアップなのかな????
    (「アラフォー」にも“キャンディーズ”リクエストしても構わないでしょうか?だめ?)

    また、前回2007年8月11日放送の第21回『今日は一日“なつかしのアイドル”三昧』の番組・曲目リストは以下のようでした。
    http://www.nhk.or.jp/zanmai/archive.html

    全138曲中、キャンディーズの曲は2曲入っております。。。
    「危い土曜日」「やさしい悪魔」
    (einofuさん“かわいい悪魔”UPありがとうございます)
    因みに、ゲスト出演の方以外の曲で、その上をいくのは3曲のピンクレディーと百恵ちゃん・・・
    どうあっても、ピンクレディーよりは上位に行きたいぞ!!!←皆さんの再燃の炎を期待します!

  19. 窪田泰久 Says:

    今日のCX『HEY!HEY!HEY!』にキャンディーズの映像が流れるようです。

    要チェックですネ!

  20. マジシャン Says:

    皆様、こんにちは
    マジシャンです
    日本テレビのお昼の番組「おもいッきりDon!」で
    徳光さんとスザンヌさんがマイクに向かって<恋の激突・・・告白?>エピーソードを 数十秒間していたBGMが「ラッキーチャンスを逃がさないで」でした
    たまたまの有給休暇のたまたま付けていたテレビだったので
    本当にラッキーでした

  21. マジシャン Says:

    またまたで申し訳ないです

    先日の6月26日の「Mステーション SP」
    夏うた昭和・平成50×2で
    キャンディーズの「暑中お見舞い申しあげます」が
    第10位でランクインでした
     

  22. 窪田泰久 Says:

    ランちゃんが来週の月曜日にTBSラジオ『大沢悠里のゆうゆうワイド』に出演されるそうです。
    楽しみですね!

    http://tbsradio.cocolog-nifty.com/yuyu/timetable.html

  23. 白石 泰 Says:

    団塊の世代じゃあ~りませんが、“朝日新聞がビートルズ世代に贈る、こだわりエンターテインメントサイト”と銘打ったWebサイト「DO楽・どらく・DORAKU」の最新号の“ひとインタビュー”(第130回)に“キャンディーズも今も大切”などのキャッチコピーが入った蘭ちゃんの記事が掲載されています。

    階段ボタン道路・・ではなく、この夏公演の『怪談 牡丹燈籠』の話を中心に、中学時代の演劇部、キャンディーズの解散宣言のことや女優業での復帰、ご主人の豊さんとの結婚生活・家庭生活についても答えてくれています。
    持ち前の明るいチャレンジ精神と、一方で自分の生活を大切にされる蘭ちゃんの人となりの姿勢が伺えられますね。

    3つの質問のコーナー
    1.人生最大の買い物・・・・中古の赤いアウディ(ボロボロにして戻した方、女刑事蘭ちゃんへ自首してください!)
    2.こだわりがある生き方をしている人・・俳優としての夫・水谷豊さんにしてあげてください(笑)
    3.人生に影響を与えた本・・・漱石の「こころ」、森瑶子さんの「情事」(すばる文学賞受賞作)
    青春期の「草枕」「こころ」「虞美人草」はとってもいいですよね。さすがPTA役員(笑)

    ひとインタビュー(縦書き8頁/写真8枚)<プロフィール・3つの質問・お知らせ(舞台『怪談 牡丹燈籠』宣伝記事/写真3枚)>有り
    ひとインタビュー(横書き3頁/写真3枚)<プロフィール・3つの質問・お知らせ(舞台『怪談 牡丹燈籠』宣伝記事)>有り

    みなさま、お見逃しなく。。。。

    ついでに、バックナンバーから好子さんのインタビュー時の記事もご覧になれますので、ご再読を・・・。
    “ひとインタビュー”(第40回 2007/6/25) 
    “好きなことはとことん努力できる、ほめられる自信が努力の原動力に”田中好子さん
    映画『0(ゼロ)からの風』の撮影より、夫の「うちは妻なき子だ」発言、ニュージーランドのミルフォードトラックの壮大な自然から「後悔しない人生を歩こう」と自身に宣言したことなどなど。。。。

    3つの質問のコーナー
    1.人生最大の買い物・・・・“時間”
    2.こだわりがある生き方をしている人・・田中好子(自分)
    3.人生に影響を与えた本・・・萩本欽一「欽ちゃんつんのめり」
    でした。。。。(笑)
    (人生最大の買い物を“時間”と答えるところは、さすがは好子さん!と思いきや内容はただの貧乏性にも思えたなぁ・・・(笑))

    ひとインタビュー(縦書き5頁/写真5枚)<プロフィール・3つの質問・お知らせ(映画『0(ゼロ)からの風』宣伝記事/写真3枚)>有り
    ひとインタビュー(横書き2頁/写真2枚)<プロフィール・3つの質問・お知らせ(映画『0(ゼロ)からの風』宣伝記事)>有り
    映画『0(ゼロ)からの風』の予告編、まだ公式Web上で視聴出来ますね。。。

  24. 石黒 謙吾 Says:

    来週火曜日7/21(火)
    31年ぶりに、キャンが定期刊行物の表紙になりますよ!!
    『週刊昭和』
    (↓この下のほうにラインナップあります)
    http://publications.asahi.com/showa/index.shtml
    巻頭6Pの特集の中には
    ランちゃんへの1時間半インタビューも(あ、僕がやりました)。
    先日の朝日の「どらく」の記事もよかったですが
    こちらは、本人が「初めてですね」と言った
    キャンのことだけを語ったインタビューです。

    発行部数知りませんが、さほどの部数ではないでしょうし、
    売切れの可能性もあるような気が。。。
    僕も送られてくる1冊以外に何冊か買います。
    みなさんお買い逃しなく。

    売れたからといってもちろん僕にお金もらえるわけではなく(笑)、
    キャン関係の出版物が売れるとその数字は残るわけで、
    今後どこかで話が出た時に
    「お、キャンディーズモノは売れるんだね」
    となって話が進むこともありますね。
    というわけで、580円持って大型書店へGO!

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    (以下は、今年2/18のメルマガのあいさつ文で僕が書いたコメントです。参考まで)

    【ごあいさつ&雑ネタ】

    みなさまこんにちは。
    春一番が吹いた2月13日夜、
    なんと、MM生さん(わかんない人ゴメンナサイ)
    と飲んでいたという偶然に、お互いウケまくった
    全キャン連代表の石黒謙吾です。

    チケット発売案内に合わせて、ゲロっちゃいましたが、
    不肖イシグロ、昨年10月16日に伊藤蘭さんにインタビューさせて
    いただくという光栄にあずかりまして。。。
    媒体は、7月21日発売になる、
    朝日新聞出版から発売中の週刊朝日百科『週刊昭和』
    http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=10157
    の34号(昭和53年の号)です。
    毎週、昭和の1年ごとを取り上げて毎週刊行していく
    雑誌風の薄い百科ですね。

    成田空港開港、江川空白の1日、角川映画ブームを押しのけて
    キャンの解散をこの年のトップニュース!!!として
    と位置づけていただき、第一特集(と言っても6ページだけですが)と、
    表紙もキャンです。

    僕は原稿だけなので構成や編集はしていません。

    すごく万人向けの作りなので
    コアファンはものたりないかかもしれませんが
    でも巻頭特集というインパクトがすごい!

    僕の署名原稿が1600字。
    インタビューが1800字。
    と、ものすご〜〜く短いのと、朝日側からのリクエストで、
    アツイファン向けではなく
    一般の人向けの内容にしなければならず、
    全キャン連の僕自身としてはかなり食い足りない(笑)アウトプットではあります。
    とはいえ、
    <でもたしかに、キャンディーズのことでインタビューを受けるのは、
    今回が初めてですね>
    との伊藤蘭さんの原稿内のコメントもあるように
    ありのままの本人語りで、1時間半にわたり当時のことを語ってくれました。
    ほとんどが原稿に使えてないのが惜しいのなんの!!
    でも、フツーの人読んでもたしかにわかんないことばっかり!?(笑)

    ちなみに、インタビューの見出しは
    「明日からはステージに立たないのに、
    3人で反省会をしてました」(これは僕がつけました)
    です。
    しみ込んだプロ意識!
    でも、さらっと当たり前のように話してました。

    まだかなり先ですが
    30年ぶりに雑誌の表紙を3人で飾ります。
    ぜひ買ってみてください。

    インタビューを終えて最後に(熱いファンであることを話しまくってたので)
    「ここまで言われたの初めてで、すがすがしかったです(笑)」
    と笑いながら向こうから握手を求めてくれたことで
    もうこれで死んでも思い残すことはないと……

    と、スイマセン、若干取り乱したところで本題へ、、、

  25. yamada makoto Says:

    「週間 昭和」 53年 特集キャンディーズ 書店の開店時間10時と同時に3冊届いた内の2冊を購入しました。レジの方が「キャンディーズは人気あるんですね。前号のピンクレディーは、一冊も売れてません。」とのお言葉。心の中で「やった」と叫んでいました。石黒さん、ご苦労様でした。蘭さんのインタビュー、30分で3回も読んでしまいました。キャンについての公式な初インタビュー、蘭さん、嬉しそうでしたね。

  26. 豊田 英稔 Says:

    「週刊 昭和」 買いましたよ~。

    見開きの大きな写真のページの所ですが、美樹ちゃんに紙テープが2~3本投げられ

    ている瞬間!。

    雪のように降っている小さな紙片が・・・・・・・。

    これって、石黒さんが前に言っていた「キラキラテープ」のまさにその瞬間ですか?。

    美樹ちゃん、何か嬉しそうに上を見上げてますね!!!。

  27. 池本 竜治 Says:

    石黒さん、熱きキャン友の皆さん、こんばんは!!

    『週刊 昭和』 私も帰宅時に品川駅構内の本屋で、保存用も含め2冊購入しました!!

    帰りの山手線の中で、携帯に録音した My セレクション・キャンディーズベスト をイヤーホンで聞きながら、キャンディーズ特集をじっくりと拝読しました。

    記事自体は一般の方向けと言う石黒さんの話でしたが、その行間から滲み出る熱き全キャン魂に1人深く頷いておりました。

    石黒さんとは同じ年齢ですので、あの時代に実体験した’キャンディーズ’は、今の人生にも大きな影響をもたらせていますし、そして今もキャンディーズを想う時、あの頃のように周りには熱きハートの全キャン連の仲間がいる幸せを感じます。

    それにしても ’女優 伊藤 蘭’ さんに、正面切っての’キャンディーズ’の質問・・・お疲れ様でした。
    石黒さんにとっても、多くの蘭ちゃんファンとっても、永遠の女性である蘭ちゃんに直接お逢いして、ある種タブーっぽくなってたキャンディーズ時代に絞った質問するっってどんな気持ちだったんでしょうか?緊張とかとは違う次元でドキドキしたんでしょうね・・・・

    先日ある集まりで話したんですが、あの時代、あの場所で’キャンディーズ’を体験できた事を本当に幸せに思うし、多くの仲間に出会えた喜びは人生の財産だと思います。

    キャンディーズ体験を出来た人は、残念にも体験出来なかった人達にちゃんと伝えていきましょう・・・キャンディーズの素晴らしさを!全キャン連の仲間の心意気を!!

    そして’今’も、我々を楽しませてくれている’伊藤 蘭’さん、’田中好子’さんをしっかりと応援するとともに、引退なさった’藤村美樹’さんに感謝しましょう・・・

    キャンディーズファン以外の多くの方にも是非読んでほしい記事でした・・・!

  28. yamada makoto Says:

    昨日は「週間 昭和」、の表紙にキャンディーズの3人が、日本で46年ぶりの皆既日食があった本日22日発売の「婦人公論」表紙は伊藤蘭さんです。やはりキャンディーズはすごい。連日登場とは、嬉しいかぎりです。

  29. 青森 恒憲 Says:

    みなさん、こんばんは!

    今日は皆既日食が超話題でしたね~♪

    僕の家内は鹿児島出身で、
    本土の薩摩地方でも98%くらい欠けるというので
    「帰省して日食を見よう!」
    と提案したものの、
    「今年は家計がキビシイからダメよ~」
    とアッサリ断られまして…(笑)

    仕方なく地元(千葉)で娘と部分日食を観測しようと休暇をとり、
    日食グラスも準備して待ち構えていたのですが…

    なんとなんと
    最悪の天気じゃないっすかぁ~~~(悲)
    でも、
    11:25頃から10分間だけ観測出来ました!!!
    ホントに雲の切れ目切れ目からなんですけど、
    見られてヨカッタでSue~♪

    で、その後買い物に行きまして
    本屋さんで「週刊・昭和」を二冊購入しました~

    まだパラパラとめくっただけですので、
    あとでじっくりと石黒さんのアツい文面を楽しみたいと思います。

  30. 窪田泰久 Says:

    『夜のヒットスタジオ』での♪ハートのエースが出てこない の時のが再放送されます。

    1975年12月29日放送分で、8月27日からの放送です。

    http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/909200031.html

  31. 石黒 謙吾 Says:

    DoCoMoのスーちゃん、
    見てますか〜?

    素ボケ(失礼!!)っぽさが
    なんともいえない親近感!!

  32. 石黒 謙吾 Says:

    さて、
    こんなウレシイ情報が飛び込んできました。

    昔「CANDY POP POSSE」が出た時も
    他ジャンルとのコラボが先進的で
    リアルが最高なのはもちろんですが
    それはそれで、
    <スタンダードとして認めてもらっている>

    <新しい伝説の始まり>
    と感じるような躍動感を覚えてスゴク嬉しかったものです。

    さあそして、こんな話が!
    http://www.trafficrecords.co.jp/
    (WHATS NEWの下のほう)

    「Candy in Reggae」

    レゲエで聴くキャンナンバーですね。

    個人的には
    18年前の新婚旅行にジャマイカ1週間ってぐらい
    レゲエ好きなので、キャンとレゲエとくれば
    これはもうサイコーです!!

    レゲエでは
    ハワイアンとの<ジャワイアン>
    ジャズとの<JAZZ JAMAICA>
    などもけっこう聴いてますが、
    ミックスにハマりますよね。

    ボブマーリー&ザ・ウェイラーズのバックヴォーカルグループである
    「I-THREE」
    http://blogs.yahoo.co.jp/atooshi_a_k_a_at/24956085.html
    http://www.bobmarley-foundation.com/t55.html
    のアルバムも大好きです。
    女性3人のコーラスってのがしびれますよ。
    こちらもキャンファンにはオススメシマス。

    まだ聴いてはいないので
    聴いたらまたレポート!?しますね。

    追ってまた。

  33. 窪田泰久 Says:

    CX系『HEY!HEY!HEY!』では、【今聴きたいと思う76年の名曲リクエストを受付中】との事です。

    ♪春一番 を1位にしましょう!

    詳しくは、リンクを貼っておきましたので、よろしくお願いします。 

    http://wwwz.fujitv.co.jp/HEY/index2.html

  34. 青森 恒憲 Says:

    みなさん、こんにちは!

    8月23日の日曜日、TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」に都倉俊一さんがゲストで出ていて、
    キャンディーズの話題になった時…

    「僕はランちゃんファン、今でも」

    と、言っていました(笑)

    ラジオに向かって…

    「僕もランちゃんファン、今でも」

    と、返しておきました~(笑)

    窪田さん、情報ありがとうございました。
    早速投票しました!♪

  35. 糀畑 元博 Says:

    みなさん、こんばんわ!

    HEY!HEY!HEY!【今聴きたいと思う76年の名曲リクエスト】
    早速リクエストしましたよ♪

    ちょいと古い情報ですが『Frau』(No406)シリーズインタビューに蘭ちゃんの記事が掲載されていますね。
    内容は、キャン50:50女優でしたがとても素敵なコメントでした。

    来週月曜日は蘭ちゃん主演の『怪談 牡丹燈籠』千秋楽。
    初日に比べ完成度が高くなっていますが…心なしか声が掠れ気味です。
    通路での段田さんとの演技は、蘭ちゃんファンであろう男性が「よく首が回るな」と思うぐらい演技?本人?に見入ってました。(かくいう僕も目の前50㎝での演技には〝鳩が豆鉄砲食らった顔〟で暫く開いた口が塞がりませんでしたが^^;)
    カーテンコールの〝演じ切った!〟表情がとても印象的でした。
    早晩、秋の到来を日々実感しますが、同時に体調を崩し易い時期。
    何とか千秋楽まで体調崩さず過ごしていただきたいですね。

  36. 青森 恒憲 Says:

    皆さん、こんにちは!

    CSの「夜ヒット」ご覧になりましたか?
    僕はバッチリ録画しましたヨ!(笑)

    衣装を見てビックリ!!
    当時、何処かしらでのライヴで撮影したことのある衣装でした。

    そうそう!
    キャンナイでのプレゼント、
    僕が撮影したモノクロ写真のパネルは
    まさに「この衣装」でスー♪(笑)

    時期もピッタリ!
    「ハートのエース~」の頃は、結構追いかけてましたし。

    なんだか懐かしくて胸が熱くなりました~(笑)

    再放送もあるようですので、まだご覧になっていない方は
    「要チェック」でスー!(^.^)/~~~

  37. 窪田泰久 Says:

    明日 9月5日テレビ朝日【サタスペ!】(19時から)にキャンディーズの映像流れる。かも?デス!!

  38. 白石 泰 Says:

    皆さん こんにちは!

    昨夜、タモリ倶楽部からの惰性でテレビをそのまま消さず別の部屋にいたら、真夜中にやけに耳につくハイテンションの声が・・・
    戻ってテレビ観ると水谷豊さんと小宮悦子アナが対談してましたので、番組途中からでしたがそのまま観てしまいました。

    何かと思えば、水谷豊さんが奥様の蘭ちゃんに影響されてか(?)17年ぶりに時代劇で演じるとのこと、その番宣でした。
    以下テレビ朝日からの情報です。

    【番組宣伝】
    ・水谷豊主演!だましゑ歌麿 放送直前スペシャル
    2009年9月12日(土) 2:20 ~ 2:50
    2009年9月12日(土) 13:59 ~ 14:45

    ・今夜のドラマスペシャル
    2009年9月12日(土) 20:58 ~ 21:00

    【ドラマ本編】
    ・ドラマスペシャル「だましゑ歌麿」
    2009年9月12日(土) 21:00 ~ 23:06

    原作:高橋克彦
    監督:吉川一義

    主演の歌麿は、もちろん水谷豊、脇役も中村橋之助・藤田まこと・岸辺一徳等のべテラン俳優陣で固めているようです。
    水谷豊さんの番組制作の会見レポートなども番組HPに有りました。

    小宮アナとの対談からは、今回の役作りにあたって“歌麿の狂気の世界”(周囲から見たらちょと危ない人)を普通の感情をもった当時の人間として演じただけで、特に役作りなどはしなっかったそうです。(笑)「こんなに普通でいいのかなと思うようなこともあって・・・」という豊さんのコメントを聞いた小宮アナは、「ご自身は普通だと思っているんだけども、そうではない見方をされたことはありませんか?」と突っ込んでいましたね。
    笑ってしまうような豊さんの応答に引き続き・・・
    「例えば、奥様から観て、ちょっとあなた大丈夫?って言われることはありませんか?」
    なおも突っ込む小宮アナに対し、この時ばかりは非常に緊張した真剣な面持ちでなっている豊さんでしたが、
    「普通じゃないことに慣れてしまっているのかも知れません、アハ!ハ!ハ!ハ!ハ!・・・」
    深夜に大きな笑い声を響かせてくれました(笑)

    「怪談・牡丹燈籠」に引き続き、今最も旬な夫婦の演じる江戸の時代のドラマを観るのもいいでしょうね。
    水谷家では今、江戸へタイムスリップでもしたかなようなマイブームかも知れません。
    歴女ならぬ歴夫婦?(笑)

  39. 白石 泰 Says:

    皆さん 今晩は!

    先週末の水谷豊さんの『だましゑ歌麿』面白かったのですね!

    テレビ朝日は、歌麿役の水谷豊さんを主演として広告宣伝しておりましたが、主人公は南町奉行所同心の仙波一之助を演じる中村橋之助さんでした。

    なんだかNHKの金曜時代劇に見えてしまう箇所も有りましたが、当初は岸部一徳さんの役柄も版元というよりは、相棒の警察官僚姿をちょんまげ着物姿に置き換えただけのように思えました。

    そういえば、中村橋之助さんの奥様である三田寛子さんも、この夏の「アイドル三昧」に出演していましたね。(番組が長時間に亘る為、全ては聴いてはおりませんが)

    制作側の年齢・年代から(ピンクレディー+80年代アイドル)が主力の番組構成に成ってしまうのは致し方ないところですが・・・その分、翌日の「特撮ヒーロー三昧」が大変面白かったです。

    串田アキラさん&堀江美津子さんコラボによる「進め!ゴレンジャー」が最高でした。(さすがに永遠の子供の為の夏休み企画と謳うだけのことはあります)

    また、収録は昨年の内に撮り終えていたようなので、17年ぶりに時代劇を演じた夫に影響を受けたのは、奥様の蘭ちゃんの方だったかも知れません。(先のコメントは訂正ですね)

    よく考えてみると水谷豊さんと小宮悦子アナの対談も年末・新春番組などで、同じような番組構成で収録されていましたし、何か昨年からの延長のような気がしました。

    ・・・という訳で早速、原作本購入しました。(←遅い?)

    『だましゑ歌麿』『おこう紅絵暦』『春朗合わせ鏡』と、高橋克彦さんお得意の3部作シリーズのようですが、デビュー作の『写楽殺人事件』からもう20年以上経っているんですね・・・(時の経つのが実に速い!)

    当時は『写楽暗殺』(今江祥智)、『これが写楽だ』(池田満寿夫)など写楽の人物像や忽然と消えた謎について、いわゆる写楽本と呼ばれるものや、テレビのドキュメンタリー作品を通して“写楽の謎”が話題になって頃と思います。

    今江祥智さんの『写楽暗殺』などは、『写楽殺人事件』の出版を意識して年度が変わる前に、先んじて出版したというようなエピソードを当時何処かの公演で聴いたことが思い出されます。
    (ただ、なんといっても“写楽”の現代版といえば、個人的には手塚治虫さんの『三つ目がとおる』の主人公“写楽保介”なのですが・・・(笑))

    閑話休題、本編ドラマの方では、中村橋之助さんの演技・江戸弁が大変良かったのはもちろんですが、これぞ好演と思えたのが市原悦子さんの母親役でした。

    ドラマの中でそれらしい話中話でもあったら『まんが日本昔ばなし』の世界に引き込まれてしまいそうな名演でしたね。(笑)

    途中から観た家の者は、藤田まことさんも出演していたせいもあってか、市原さんの演技を観て「新しい必殺もの?」などと口にしておりました。
    (本家の菅井きんさんも、資生堂UNOの和製イケメン・ビートルズ?(妻夫木・小栗・三浦・瑛太)のCMで、ロンドンの街に女王陛下役で出演し、瑛太と“シュン”“シュ・・・シュシュシュシュンシュン(菅井きんじゃん!)”と掛け合いをしてましたね、好子さんのドモコのCM(たいやき篇)の“家派”“しっぽ派”と並んで傑作でした)

    それにしても、昨年の蘭ちゃんの『笑っていいとも』への初出演時のお友だち紹介が鈴木杏樹さんでしたので、人の縁の不思議さを改めて感じる次第です。(といってもフジテレビの番組でのことなので直接は関係は無いと思いますが)

    また、シリーズではないと思いますが、高橋克彦さんの『京伝怪異帖』も、この夏の蘭ちゃんの『怪談・牡丹燈籠』を観劇した後なので、これまた面白そうですね。

    小説の方は『おこう紅絵暦』から読み始めました。

    おこう役は、鈴木杏樹さんをそのままイメージできるので、とても調子よく読み進めております。

    たまには、こういう読書もいいものです!(笑)

  40. 窪田泰久 Says:

    ランちゃんが出演された【怪談 牡丹燈籠】のTV放映日が決定されたようです!
    11月27日(金)22:30~ NHK教育「芸術劇場」にて放送決定。

    http://www.siscompany.com/index.htm#top

  41. 窪田泰久 Says:

    田中好子さん(スーちゃん)の2010年カレンダーが発売されるそうです。

    詳細はリンクを貼りましたので、そちらをご覧下さい。

    http://www.tanakayoshiko.com/contents/editor/editor.php

  42. 白石 泰 Says:

    シスカンパニー5月公演の「楽屋」が9日の芸術劇場で放映されましたので、放映があれば年末ぐらいかな・・と思っていたので来月下旬とは嬉しいですね。(「楽屋」・・キョンキョン目当てではありませんよ、念のため)
    今回演出の生瀬勝久さんと渡辺えりさんとの対談の番組収録もありましたので、牡丹燈籠でも期待したいところです。
    (個人的には杉村春子さんの公演時代の楽屋話でも結構なんですけどね、観客が日頃の映画などでの憂さを晴らしていたとか・・(笑))
    それにしても、生瀬さんはボヤッキーや猿渡五郎役、南極料理人では南極へ(・・・これはさすがにロケは網走だったようですが)、それらを演じながら舞台方にも取り組んでいたのでしょうから、益々精力的に活躍してますね。
    やっぱり、演劇人は日頃から体力的にも鍛えているので、実年齢は関係がないようですね。

  43. 窪田泰久 Says:

    キャンディーズがデビュー前に関わっていた?というアン.ルイスさんの♪ハッピーヨコハマ がCDで入手出来ますよ。

    詳細はリンクを貼りましたのでご覧下さい。

    http://meg-cd.jp/artist/ann_lewis/VIMEG-10623.html

  44. 窪田泰久 Says:

    2006年に発売された『キャンディーズ・トレジャー』4枚組が、来年2010年に1枚ずつの単品で発売されるそうです。
    更に、画質もBlu-rayで良いそうです。

    品番:MHXL-1 税込3,500円 
    品番:MHXL-2 税込3,990円 
    品番:MHXL-3 税込3,990円 
    品番:MHXL-4 税込3,990円 

    発売日はいづれも2010/02/17発売

  45. 白石 泰 Says:

    皆さん 今晩は!

    もう来週の事となってしまいましたが・・・

    「ザ・ベストテン」30周年・ホリプロ創業50周年特別企画
    ☆ザ・ベストテン 山口百恵 完全保存版 DVD-BOX (2009年12月16日発売予定)

    (↑ブルーレイ・ディスクではないんですね・・・、皆様どうなさるのでしょうか?)

    先々月こと、久しぶりにTBS番組『アッコにおまかせ』を観ていたら、『ザ・ベストテン』出演時の全12曲、122回を収録した“百恵ちゃん”のDVDが年末にTBSから発売されると紹介されていました。
    番組中の和田アキコさんが「何故ここだけ丁寧に説明すんの、TBSと何か関係あるわけ?」とかなり番組スタッフに不満を申しておりましたが、峰竜太さんはじめ出演メンバー一同困っていましたね。(いつものことのようですが・・)
    安東アナが『ザ・ベストテン』はTBSの番組だからというので・・というか、やっと自分で気がついてようやく納得した様子でした。(スタッフと事前に協議してないのだろうか?)
    デビュー当初の“百恵ちゃん”は足が太かったとか、年齢の割りにテレビ映りだけは大人ぽかったなどの発言もあり、引退した歌手であっても今でもライバル心アリアリなのかな?と思えば、
    実は“百恵ちゃん”はホリプロの後輩で、給料を3千円(日給?)しかもらっていない時代にデビューの時の衣装を作ってあげたとか(ホリプロは衣装の用意は自前だそうです)後輩思いのエピソードも披露していました。(本人が思い違いをしてなければの話ですが・・・(笑))

    先月に山野楽器に立ち寄ってみたら百恵ちゃんのCDコーナーにしっかりその予約宣伝のプレートが有りました。今週、発売一週間前になってTBSがやたらに番組中に宣伝を入れてますね。本日の『サンデー・ジャポン』や昨夜の『チューボーですよ!』の中でも宣伝していました。本当にTBSが社を挙げて取り組んでいるということでしょうか?(ゲストも森進一さんの本人物真似コントにも結構笑いましたが・・)
    『ザ・ベストテン』は、ファンの間では公にキャンディーズ解散に向けて企画された番組などと当時に噂されていたと思います。こんなこと言うと大内さんに「ファイナルはどうするんだ!」と叱られそうですが・・・、もしもTBSさんがファンの為“ファイナルカーニバルの完全版”の発売をキャンディーズ解散○○周年企画の為にwaitしているというのなら、せめて“キャンディーズ出演バージョン”の『ザ・ベストテン』DVDを先に制作してほしいものです。

    「この際、柳の下の二匹目のドジョウでも何でも構いませんよ~!!」
    (↑ファンの心の悲鳴と思ってください)

    “『ザ・ベストテン』初回の出演時のセンター・ミキちゃんの『わな』がもう一度観たい!”

    “ファイナルカーニバルに向かって走り続けるキャンディーズの三人の姿と後押しするファンの熱意をもう一度見たい!

    “三人のいる舞台に上がって「『微笑がえし』を一位にしよう!」とシュプレヒコールを上げるあいつが見たい!”
    (↑生中継ではなく昼間のコンサート後の収録模様でしたよね)

    “なんといっても念願のオリコンチャート1位を獲得して『微笑がえし』で1位で登場する場面が観たい”
    (といっても、最後のコンサートツアーで船上やらスキー場からの中継で、結局ミラーゲートから堂々と登場することはなかったんですよね、それが心残りでした・・・でも、いいんです!
    (・・そういえば、復帰後の美樹ちゃんか好子さんがそんなエピソードとともにミラーゲートとを2回通り抜けたと思いますが、他の歌手方と思い違いでしょうか?)

    “自身がキャンディーズ解散前の♪あの日に帰りたい~♪”
    (心だけでも当時にタイムスリップ、時をかける少年に・・・)

    “ファイナルへ向かうキャンディーズにインタビューする初々しい戸田恵子嬢のレポーター姿も観たいぞ!”

    と若干一部の別理由も混ざっていますが、是非、是非、お頼み申し上げます。(誰に向かって言っているのだろう?)

    長寿番組『ザ・ベストテン』も、キャンディーズファンの視点から見れば、解散間際の僅かに3ヶ月前の放送が開始だったんですよね、もうすっかり忘れていました。
    秋の季節に『微笑がえし』を思い起こすことなどなかったんですが、(やはり、春・3月でしょうねこの曲は・・・)
    この前の蘭ちゃんのラジオ出演時にAMラジオの電波に乗った『微笑がえし』を久々に聴いて「これだよなぁ~何度も聴いていたのは・・・」と改めて解散に向かって走り出していた当時の思い出が蘇ったせいか、ちょっと哀愁に浸っていたんですけど・・・
    そんな所へ、本当に『微笑がえし』が空耳アワーのようにどこからか聞こえて来るんですよね!
    音源の方を振り返り見れば、足を運んだ紀伊国屋のDVDショップの大型液晶モニタから『微笑がえし』は流れていました。(空耳ではなかった・・)
    何で?と思ってモニタを覗いてみると、音の正体は映画『おっぱいバレー』のDVD販売の宣伝用のプロモでした。(それにしても本編がかなり長いバージョンでしたね、本当にダイジェスト版?)
    バレーボール部の男子生徒たちが女性教師の役の綾瀬はるかさんが乗った市電を見送る・・・、そんな別れの場面だったのですが、ここでキャンディーズの『微笑がえし』がBGMで流れていたんです。
    ただ、偶然観たとはいえ、見送る男子生徒が胸に○○○○○○をチョメチョメしたシーン・・・

    「いくらなんでも『微笑がえし』をこういうカットで使うのは勘弁してほしいなぁ~」

    (『微笑がえし』がBGMというと、個人的には河あきらさんの『いらかの波』を思い出します。何故だかは忘れてしまいましたが、引越し場面など『微笑がえし』が似合う場面などがあったでしょうか?)

    また、映画の初日の舞台挨拶ではサプライズがあったようですね。映画に出演したバレーボール部員役の男子が舞台にサプライズ登場して世の男性には羨ましい台詞を言い放ったそうです。

    生 徒 A:
    「綾瀬さん、映画『おっぱいバレー』が大ヒットしたら、僕たちに綾瀬さんのおっぱいを見せて下さい!」

    部員一同:
    「お願いしま~す!」

    と映画のシーンさながらに頼み込むと

    綾  瀬:
    「そんなに簡単に見られると思ったら大間違いよ!」

    映画本編さながらの(シナリオ通りに返す)コントがあったようです。(笑)

    それにしても、この映画タイトルでは映画館に足を運べなかったな。。。

    また、戸田恵子さんは14年ぶりに三谷幸喜脚色で復活したNHK人形劇の『新・三銃士』では主人公ダルタニアン役かと思ってみれば悪女ミレディー役でしたね、正義の味方アンパンマンなのに・・(笑)
    オフィシャルHPを覗いてみたら、のっけからアンパンマンではなく確かにミレディーが居りました。(怖~)
    再演が苦手と御本人が述べていることからミュージカル『ザ・ヒットパレード』の再々演は難しいようですね・・
    そういえば気がつくと『ブラタモリ』のナレーションも戸田恵子さんですね。
    本当に幅広く活躍なされています。。。
    人形劇でも、せめて劇中歌を歌ってほしいものです!!(『コスモスに君と』以来の名曲を・・)

    さて、話が、また脱線してしまいましたが・・・
    よし、こうなったら「『ファイナル・カーニバル完全版』+特別映像特典『ザ・ベストテン(キャンディーズ版)』付」をTBSに要望するべし!するべき!すべき???

  46. 窪田泰久 Says:

    本日(12月29日)19時30分より、BS2より『紅白60回 名歌手たち・夢の対決』の中でキャンディーズの映像が流れるそうです。

    http://cgi4.nhk.or.jp/feature/index.cgi?p=hstJjfvY&c=3

  47. 窪田泰久 Says:

    キャンディーズのマネージャーでしたあの大里氏の記事が、日経新聞に明日から、毎週?毎日?、連続5回掲載されるそうです。
    (ゴメンなさい!その辺がわからず)
    キャンディーズの事にも触れていらっしゃるそうですよ!

    詳しくは、石黒さんのブログの方にある程度の事書かれておりますので、ごRANください。

    http://www.blueorange.co.jp/blog/archives/926

  48. 窪田泰久 Says:

    石黒さんの方からで、『申し訳ございません!先日の日経新聞の掲載日が違っていた』とのことなのです。
    本当にスミマセン!

    訂正です。
    日経の大里さんの記事、
    明日24日(火)から28日(金)までの間違いでした!

  49. 石黒 謙吾 Says:

    みなさまこんにちは。

    さて、昨日の日経ご蘭になりました?
    5回しかないあの分量のインタビューで
    かなりキャンディーズについて記述ありましたね。
    楽屋にカギかけた話、いいすよねー(笑)。

    で、続いて記事のお知らせです。

    次はなんと『an・an』ですよ!
    70〜80年代のアイドルを
    5組ぐらいだったか紹介する特集で
    キャンディーズについて1P出ます。
    今の若い女子向きの企画で
    担当編集者(30代半ば)が1年ぐらい前から
    ハマっていた!!キャンを取り上げたんですよ。
    すばらしい!

    僕が取材受けまして<1時間ください>
    と言われたのに、2時間半しゃべりまくってしまいました(笑)。
    編集部のまとめかたも女子向けだけど
    魅力をうまく伝えていましたよ。

    3/10発売です。

  50. 石黒 謙吾 Says:

    『an・an』
    今日発売ですよ。
    62ページに出てます。

    すでに僕のところに若い同業者などから反響メールが続々。。
    みなさまぜひ。

  51. 石黒 謙吾 Says:

    みなさま、お久しぶりです。
    もうご存知の方もいらっしゃるかな?

    メディア、ではないかもですが!?
    なんと、<片山さつき 公式ホームページ>で
    http://www.satsuki-katayama.com/

    ハートのエースが……。

    僕は、いろいろな意味で爆笑でした(笑)。

  52. 白石 泰 Says:

    皆さん、こんにちは

    熱い夏の日が続きますね。

    先月末の『徹子の部屋』を観た方は、ご承知でしょうが、今月(8月)の『徹子の部屋』に蘭ちゃんの出演があるようです。
    例によって『徹子の部屋』に出演した水谷豊さんと宇崎竜童さんのディエット新曲発売に絡んだトークからの情報ですので間違いないでしょうが、『シダの群れ』の宣伝のための出演だと思われます。

    来月のBUNKAMURAシアターコクーンの舞台では、蘭ちゃんが、また複雑で難しい舞台へと挑戦することと思われますが、
    このところ蘭ちゃんの一舞台作品を自分なり消化するのに半年ほど掛かってしまっている我が身ですが、皆さま暖かい目で期待し、また見守りましょうね・・・

    昨年の『牡丹燈籠』では、観劇を機に谷中の全生庵も含め三遊亭円朝ゆかりの舞台を訪問してきました。
    学生時代から谷中界隈に足を運んでいますが、円朝だけは避けてきましたので観劇に伴い良い機会となりました。(普段見慣れている街並みが全く違って見えました)
    森まゆみさんの主催する地域雑誌『谷中・根津・千駄木』通称“谷根千”の初期の頃に円朝の創作落語への案内が掲載、または出版などがされていたかと思いますが、その“谷根千”の終刊もあって蘭ちゃんに背中を押されたように感じもしましたので・・・。(←錯覚です)

    それにしても、先週の『徹子の部屋』ゲストは、梶芽衣子さん、戸田恵子さんと続き、個人的にはまるで夏の打ち上げ花火のような週でした。
    「世界卓球2010」のため日程変更になった戸田恵子さん出演の『ミューズの晩餐』の収録も偶然ですが同週末に放送されたりしました。
    まさか、アイドル演歌歌手“あゆ朱美”嬢に週に2度もお目にかかるとは思いませんでした。(笑)
    その同じ週末土曜日には、好子さんの特番『森のささやきに包まれて~田中好子と国仲涼子が歩く尾瀬~』も放映されましたので、打ち上げ花火を通り越して、真夏の花火大会のような月末になってしまいました。

    そして、こちらも7月末発売でしたが『「週刊朝日』(8月6日号)の「マリコのゲストコレクション」のゲストとして、林真理子さんと蘭ちゃんとの対談記事もありましたね。
    同年代の女性作家である彼女の視点・立場から見たキャンディーズ時代の「ランちゃん」像も含め、さまざまなトークを展開していますが、蘭ちゃんはあっさりとした欲の無い、いつものとおりの自然体なコメントをされていますね。

    娘さんと行ったカラオケ店では、久しぶりにキャンディーズの曲を歌いまくったようですが、先の50歳を機にもう一度歌と向き合うことになった戸田恵子さんとは対照的(アイドル時代も含めて)に、現在歌うことに対して、蘭ちゃんはどう思っているのかなと考えさられたりもしました。
    (「ま、いっか」でしょうかね)
    それにしても最後は一人カラオケで30分も熱唱するくらいですから、歌うことは苦手とは言いながら、やはりなんのそのといったところでしょうか。
    踊ることは、ゼーゼーハァーハァーだとおっしゃっていますが(笑)。

    林真理子さんは、好子さんにも最近お会いしていたらしいので、蘭ちゃんはキャンディーズの二匹目のドジョウみたいな言い方をされていましたが、それなら是非“三匹目”もよろしくお願い致します!と思わず週刊誌に頭を下げそうになりました。
    最後に、私たちは、30年前にキャンディーズという魔法をかけられたんじゃないの、という真理子さんのコメントが特に印象的でしたね~
    蘭ちゃんのキャンディーズの魔法がそろそろ解けそうだ・・・と可愛らしく対談を結んでいるのも、蘭ちゃんらしくて好かったです。(パチパチ)
    その記事の部分では「まだまだ、大丈夫ですよ」と思わず口に出してしまいました。

    他にも今月は、テレビやラジオでの出演がまだありそうですね。(嬉)

    8月こそは、各地の夏祭り・納涼大会・花火大会などイベントが真っ盛りです。

    浴衣姿シーズンの本番です。

    期待しましょう!!!(←何を)

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